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あなたのブログが読まれないのは記事タイトルに○○がないからです!

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月間50000PVの当ブログを運営していますジンボラボの神保貴雄です。 新潟県南魚沼市を拠点に地域のグルメ情報などを発信中! 広告代理店『ジンボラボ』では中小企業様の動画CM制作・ホームページ作成やSNSなどのインターネットを利用した宣伝広告などをサポートしています。
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あなたも日々ブログを運営するにあたり、こんなことを思ったことはありませんか?

●もっとたくさんの人に読んでもらいたい!
●そのためにはどうやったらいいの??
●タイトルが大事って聞いたことがあるけど……

僕も10年以上ブログを運営していますが、いまだに記事を書くたびにそのことで頭と脳みそがパンパンです。

ひたすら記事を書いていれば、勝手に読んでもらえると思い、ひたすらポストし続けましたが……甘かった。

そこでいろいろと知識を付けてみてわかったことは「このままじゃダメなんだ!」ということ。

ブログを読んでもらうためには、あるルールにのっとって記事を書く必要があることを学びました。

100個くらいあるルールのうち、今回は最も大切なことについてお伝えさせていただきますね。

それは「記事タイトルにキーワードを入れる」こと。

とにかくこれをするだけでも検索順位が上がり、少しづつ読まれるような記事に。

ということで、「なぜ記事タイトルにキーワードを入れると、たくさんの人に読まれるようになるのか」をじっくりと解説させていただきます。

それでは早速いってみましょう!

 

Google検索とは

まずは「辞書」をイメージしてみてください。

▶︎わからないことがある、もしくは知りたいことがある
▶︎辞書を引く

この図式は

▶︎わからないことがある、もしくは知りたいことがある
▶︎ググる(Googleで検索する)

まったく同じです。

ただ違うのは辞書の情報は一冊の本としてその時点で完結していますが、Googleの情報は一分一秒単位で更新されています。

これについては頭の片隅に置いておいてください。

辞書は「あ〜ん」まで順序よく情報が整理されています。

例えば「日本酒」という言葉について調べるとします。

まず「な行」のところを探して、次に「に」のページを見つけます。

そこから「に」を見つけたら、「は行」を探します。

そこから「は→ひ→ふ→へ→ほ」と順にみていき、「にほんしゅ」をみつけ出します。

これが辞書で単語を調べるときの流れですよね。

 

グーグルの検索にも同じことが言えます

グーグルの検索窓に「日本酒」と入れてエンターキーをポチっとすると、グーグル辞書の中にある膨大な情報の中から、日本酒に関するコンテンツを探してくれます。

このとき、あなたの代わりに情報を探しれくれるのが「グーグルボット」と言われるロボット。

日本酒というキーワードで検索した人に満足いくコンテンツを提供するために、膨大な情報のなかを駆け巡り情報を引っ張り出してくれます。

さきほど紹介した辞書を引くときの手間をグーグルボットが代わりにやってくれるわけ。

で、最適な情報を最適な順番に表示してくれます。

これが1ページ目に出てくる10のコンテンツ。

 

グーグルボットに見つけてもらうために

ブログ記事のタイトルにキーワードを入れるというは、どういうことか……説明しますね。

まず大切なのが、あなたのブログ記事が何について書いてあるのか……をわかりやすくすること。

辞書でいったら「な行」のところに「日本酒」がなくてはいけませんよね。

グーグルボットが膨大な情報のなかから、最適なコンテンツを見つけるためのルールを業界用語?で「アルゴリズム」といいます。

これがめちゃくちゃ重要。

ということで日本酒の情報をアルゴリズムにのっとって、ちゃんと「な行」のところに置いてもらう必要があります。

このアルゴリズムで最も大切になるのが……

タイトルにキーワードが入っていること

なんですね。

グーグルボットはタイトルに入っているキーワードを目印にして、情報を見つけ出します。

日本酒についてめちゃくちゃ詳しい情報が記事中にあっても、タイトルに日本酒というキーワードが入っていないと日本酒の記事として認識してもらえません。

ここがマジで重要です。

タイトルに日本酒というキーワードが入っていることで、初めて辞書のなかの「な行」のページに情報として認識されるというわけ。

タイトルにキーワードが入っていないと、そのキーワードにまつわる記事と認識しされない。

もっと言うとグーグルに認識してもらって、グーグルボットの検索対象にならないと、この世にないのと同じといっても過言ではありません。

 

記事タイトルにキーワードを入れよう

簡単にいうと「グーグルボットに見つけてもらうために、タイトルにキーワードを入れましょう」ということ。

まずはGoogleのアルゴリズムにのっとって記事を書いて辞書にのせてもらう。

さらにGoogleボットに見つけてもらいやすいように、適切な場所に記事を置く。

この2つの要素が「タイトルにキーワードを入れる」ことで、その条件が満たされます。

ということで記事のタイトルにキーワードが入っていないと情報として認識してもらえない……ということがわかっていただけましたでしょうか?

グルメ記事のタイトルであれば……

悪い例:おいしかった!

これでは「どこ」の「なに」が美味しかった記事なのか、Googleボットは理解できません。

超絶Googleのアルゴリズムを無視しています。

辞書にのっていない言葉を辞書のなかから引っ張り出すことは不可能。

あなたも記事にこんなタイトルつけてませんか??

良い例:吉野家の牛丼がおいしかった!

「吉野家」と「牛丼」というキーワードが入ることで、Googleボットがこの記事は「吉野家の牛丼に関する記事なんだ」ということを認識します。

これでGoogleボットが見つけられる状態に初めてなるんですね。

 

検索とは?ブログ歴10年選手がGoogleアルゴリズムを徹底解説!まとめ

いや〜この内容を言葉で表現するのは難しい……。

脳みそが沸騰するかと思いました。

とにかくだっ!!

タイトルにキーワードを入れないと検索してもらえない。

で、検索してもらえない記事はこの世にないのと同じ。

これだけ覚えておいてください。

ということで、別に検索される必要がない……という方は完全に無視していただきて構いませんので悪しからず。

 

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