十日町市【いこて/IKOTE】美人女将に日本酒をお酌してもらったよ!

南魚沼市のお隣の「十日町市」ほくほく線ができて、グッとその距離が縮まりましたよね。

接骨院をやっていた時は知り合いの先生方々が十日町に多く、そんな関係でよく飲みに行ったりしていました。

いつも伺う度に思っていたのですが南魚沼とやっぱりちょっと空気感が違うんですよね。

駅前の雰囲気も、お店の雰囲気もどこか違う。

そんな僕の思いが揺るぎないものだと確信できたお店に伺ってきたので、紹介させていただきます。

申し遅れました、ジンボブログの神保貴雄(@minamiounuma)ぜよ。

イコテ/IKOTE

夜の写真だと、ちょっとわかりづらいですね……。

見たことありませんかね??

かなり特徴的なデザインの建物です。

調べてみる、あの「大地の芸術祭」の作品のひとつにもなってるんですね。

手塚貴晴+由比さんのお二人がデザイナーなのだとか。

雪でつくった「かまくら」をイメージしてつくられた建物……というか、もうむしろ芸術作品ですよね、ここまでくると。

あべ
外もすごいけど、中もすごいんです!!

ね、すごいでしょ!!

こんなきれいな女性にお酌してもらえれば、一升なんてすぐになくなってしまいますね(笑)。

店長さんだそうです。

いや~十日町のポテンシャルの高さを感じずにいられませんね。

いちいちおしゃれ

「いちいちおしゃれ」って言葉好きなんですよね。

僕がこの言葉を使う時は最高の誉め言葉だと思ってもらって構いません。

心の中でスタンディングオーベーションしてますからね。

新しくレンズを購入しました

「あれ?なんか写真がきれいになったんじゃない?」と思った、そこのあなた!!

お目が高い。

最近、カメラのレンズを新調しました。

それが…こちら!!

キャノンの「単焦点レンズ」で撮りました。

こちらのレンズの特徴は見ていただいたらわかると思いますが『明るい』ことと『ボケる』ことですよね。

レンズを変えるだけで、これだけ雰囲気が変わると思うと衝撃的ですよね。

スマホでもだいぶきれいに撮れるようになったとはいえ、やっぱ違いますよね。

うん、話が思いっきり逸れましたね!!戻します!!

この日はIKOTEさんには二軒目に伺ったので、あんまり食べ物は撮れず……。

なので、お店の雰囲気を最優先にお伝えさせていただきます!

こんな感じでついでもらえば……

あべ
思わずこんな顔に(笑)

おすすめの日本酒

たくさん並んだ日本酒の中から、女将のおすすめの日本酒をいただきました。

「村祐」新潟市の酒造メーカーさんですね。

知る人ぞ知る、おいしいお酒です。

松乃井酒造

オンナの辛口 DYNAMITE DRY(ダイナマイト・ドライ) 大吟醸ブレンド 無濾過瓶火入れ。

十日町が誇る酒造「松乃井酒造」さんの見るからに特徴がパないお酒。

ダイナマイトなハニーでも、いいんじゃない?

あべ
いーんじゃないっ!!

で、この表情(笑)。

二階は多目的スペース

ブログで紹介させていただくために二階も見させていただきました。

ここが、またすごい!!

https://ikote.net/news/

なんとも言えない素敵空間が、そこにありました。

しばし、遊ぶ

酔いも助けてくれ、いいおとながはしゃぎます。

あべ
テンションがハイ

ハンモック!!

店員さんのノリがいい

店員さんも一緒に酔っ払い四人組と遊んでくれました。

こういうところも大切ですよね。

いい感じ

なんか、この雰囲気いいでしょ。

写真から伝わるといいな~お店の感じとか。

ほんと、すてき。

特に二枚目のお姉さんのポージングがプロ過ぎる件(笑)。

やっぱ、いちいちおしゃれ

開放的な空間なので、いつまでもいたくなっちゃいました。

あべ
キッチンも、もう丸見え

十日町産業文化発信館 いこて IKOTE

十日町駅より徒歩8分

新潟県十日町市本町5-39-6 
TEL 025 755 5595

OPEN 11:00ー22:00(日曜17:00まで) 
CLOSED 月曜日

フェイスブックページ↓↓↓
 
 

わかりました

話を最初に戻します。

十日町と南魚沼の雰囲気の違い。

IKOTEにその答えをみました。

こういうお店は南魚沼にないもんな~。

そういう土壌が南魚沼にはないんだろうと思います。

十日町の夏のお祭りって言ったことあります??

僕も行ったことないので偉そうなことは言えませんが、めちゃめちゃ盛り上がるらしいですよ。

『十日町雪まつり』も超有名ですもんね。

そんなことで十日町に来るたびに、いい刺激をもらえるんですよね。

今日のベストショット

後ろ姿もいい(笑)。

さいごに……

すてきな後輩たちに囲まれ幸せな時間でした。

これからも先輩のことを、よろしくお願いいたします(笑)。